バイタルβフコイダン
- フコイダンとは?
- 地球上で初めて生命の誕生した母なる海。
その海から誕生した新しい機能性食品が「フコイダン」 化学的には『フコース』を主構成糖として硫酸やウロン酸が結びついた多糖体であり、沖縄の清浄な海からの オキナワモズクより抽出された高純度の海藻多糖体です。
生活環境の見直しを進める人達の中高い評価を受け続けている機能性食品 「フコイダン」。
その中でももっとも支持率の高い沖縄モズク由来の金秀バイオ株式会社のフコイダンを使用しております。 - アウレオバシジウム(黒酵母)培養液とは?
- 我々人類が古くから活用してきた微生物『酵母菌』
その中である種の黒酵母菌(学術名:アウレオバシジウム) が特殊なつながりの多糖体(ベータ1.3-1.6グルカン)を
生み出すことを発見致しました。
その後さらに研究を重ね、最新のバイオテクノロジーでこの黒酵母菌を培養し、水分に溶解する β1.3-1.6グルカンを産生する特別な黒酵母培養液の生成に成功致しました。
キノコ由来やパン酵母由来の難水溶性ベータグルカンよりも優れた吸収力:性質を持ちます。

- バイタルβフコイダンとは?
- バイタルβフコイダンは高度なバイオ技術により、現在注目されている ”β1.3-1.6グルカン”を高濃度で含むアウレオバシジウム(黒酵母)から 生まれた発酵液に、沖縄由来のモズクから抽出されたフコイダンを 水溶化し、2つの力を融合する事で、 より健康を意識する方のために生まれてきました。アウレオバシジウム(黒酵母)培養液とフコイダンを 別々に飲用する時よりも高い生理活性が期待できます。
フコイダンは、実績:支持率共にNO1の沖縄モズク抽出物を採用! これも最高濃度:89.9%を誇る最高品質のフコイダンです。黒酵母培養液はキノコ系食品の20倍以上の高濃度でベータグルカンを含みます。
本品は1包(黒酵母培養液17g)あたりに沖縄モズク抽出物フコイダンを500mg(乾燥重量)配合してあります。 1箱(30包入) 17g×30包 合計黒酵母培養液510gあたりに沖縄モズク抽出物(フコイダン含有)を15g配合
※フコイダンとして89.9%含有
金秀バイオ株式会社化学分析値 【規格値は80%以上】
安全で(厚生省告示第120号)、信頼できるベータグルカンを求める方に! 国際規格ISOとHACCPを取得した工場で生産された品質確かなフコイダン!
ベータグルカンとフコイダンの相乗効果をお試しください! きっと満足がいく驚きと喜びがあなたを包みます。 発売以来短期間で、販売数もさることながら 飲用した方々からの喜びのメールとリピートが続出しています!
バイタルβフコイダンの素晴らしさ
オキナワモズク抽出フコイダン + ベータ1.3-1.6グルカンを突出の高濃度で含有
黒酵母培養液はキノコ系食品の20倍以上のベータグルカンを含みます。
最新のバイオテクノロジーにより製品化され、高分子多糖体でありながら、吸収力に優れています。
主成分”β1.3-1.6グルカンとフコイダンが、水分にマイナスイオンを持つ形で溶け込んでいるので、個々に摂取するよりも高い生理活性が期待できます。
安全性においても保障されています(厚生省告示第120号)
最前線のスタッフが自信を持ってお贈りする新世代バイオ食品!
フコイダン原材料へのこだわり
現在考えられる最高のものを使用して作っています。
黒酵母は菌株の中でも、もっとも信頼でき水分に溶解する最高品質種Aureobasidium pullulans AP.FERM P-4257(IFO)を使用しています。
支持率:NO1の沖縄モズク由来フコイダンを原材料として採用当社の製品に使用している「フコイダン」は、支持率NO1の沖縄産モズク100%!
国際規格ISOとHACCPを取得した工場で生産された品質確かなフコイダンを使用しております
●黒酵母、フコイダン共に体に非常に優しい物質なので、大量摂取が可能です
●確かな品質、安全管理
バイタルβフコイダン 成分概要
- β-1.3-1.6グルカン
- 黒酵母の中でも、特別な菌株(P-4257)を培養し、得られた水溶性のβ-1.3-1.6グルカンを高濃度で含みます。
- フコイダン
- 輝く太陽に育まれた海からの贈り物。現在、もっとも機能性食品として支持率の高い沖縄モズクから89.9%という高濃度で抽出しています。
- イノシトール
- 細胞膜を構成するリン脂質の重要な部分で、特に神経の膜に多く含まれています。
- アップルフェノン
- 様々な種類のポリフェノール成分をりんご独特の組成で含んでいます。
(特に各種カテキン類やクロロゲン酸をたくさん含んでいるのが特徴) - オリゴ糖
- オリゴ糖は糖質のひとつで、単糖が2個ないし数個結合した少糖類のことをいいます。オリゴ糖はビフィズス菌などの有用菌の栄養源となります
- ビタミンC
- ビタミンCは水溶性のビタミンで、特定の酵素を助ける「補酵素」特にコラーゲンというタンパク質を合成するための酵素の働きを助けます。
- グルコン酸
- グルコン酸は、有機酸の中で唯一ビフィズス菌増殖活性を有するものとされています。
- クエン酸
- 「クエン酸回路」は、クエン酸(Tri-Carboxylic Acid)の頭文字を取って[TCAサイクル]とも呼ばれています。
バイタルβフコイダン 7つの特徴
- もっとも優れた水溶性β-1.3-1.6グルカンを高含有
- 吸収性の良い液体化フコイダンを高含有
- 化学物質に汚染された現代社会への対策に
- 活性酸素に対する対策に
- 放射線防護に対する影響
- 保湿・健康維持に
- 高機能、低コスト
プラスα ⇒ キノコ系食品等とは違う確かな安全性
バイタルβフコイダン Q&A
- ベータグルカンは体に良いと聞くけれど高いしアガリクスは危険なんでしょ?
- ご安心ください。バイタルβフコイダンにアガリクスの成分は含まれていません。
アガリクスの全てが危険な訳ではありませんが、健康のために飲用するものに不安定な要素は 必要ありません。黒酵母培養液に含まれるベータ1.3-1.6グルカンはアガリクスとは異質のもので その安全性は、30年に及ぶ飲用実績と、厚生省により認められています。 - ベータグルカンが入っている製品はメシマコブやカバノアナタケ、
霊芝などたくさんあるけれど、 皆おなじベータグルカンなんでしょ? - 違います。ベータグルカンには、分子の結びつきの形の種類がたくさんあり、その結びつきによって活性はまったく異なります。「1.3」の形、「1.6」の形、「1.4」の形のものと様々ですが、人体に対する機能性が高いものは「1.3」の形を含むことを大原則として、「1.3-1.6」の形のものがもっとも良いという事が判りました。
ベータグルカン全体の量よりも、この「1.3-1.6」の形のものを、どれだけ含んでいるかが重要です。
残念ながらパン酵母は「1.3」のみ。
他のメシマコブやカバノアナタケ、霊芝などには「1.3-1.6」は含まれていません。
唯一、一部の菌株(ヒメマツタケなど)に含まれていますが、微量です。 黒酵母培養液には、このベータ1.3-1.6グルカンが大量に含まれており かつ当社が使用している菌株(P-4257)は、唯一の水溶性という特性を持っています。
- どれぐらい多くのベータ1.3-1.6グルカンが入っているの?
- キノコ系食品の中で、もっとも優秀で高濃度でベータ1.3-1.6グルカンを含んでいる「ヒメマツタケ」の約20倍のベータ1.3-1.6グルカンを含んでいます。例えば、乾燥ヒメマツタケと比較した場合、300gのヒメマツタケに含まれるベータ1.3-1.6グルカンをP-4257から産生された黒酵母培養液で摂取するには、わずか「15g」で大丈夫です。
- でも、そんなに良いものなら、高いのでしょ?
- いえ、その逆なのです。キノコの育成には多くの時間と費用がかかりますので、結果それが商品の値段に反映してしまいます。黒酵母は天然の菌で、これを特殊な技術で培養していますので、短期間でコストをかけず製品を作ることが可能なので、品質は良く、そして安く提供することが可能なのです。
- 具体的に教えてください。
- それでは、下の表をご確認ください。乾燥ヒメマツタケ300g分のベータ1.3-1.6グルカンを摂取する場合にかかる費用を比較しています。
| 商品比較 | 内容量 | 販売価格 | ヒメマツタケ300g分の β1.3-1.6グルカンを 摂取するために 必要な量 |
必要費用 |
| 某国内最大手K社製品 濃縮アガリクス(液体パック) |
1個 3kg (100ml×30包) |
36750円 | 1個(30包) | 36750円 |
| 某国内最大手K社製品 アガリクス顆粒スタンダート |
1個 36g (1.2g×30包) |
12000円 | 8.33個(250包) | 100000円 |
| 比較的安価な ブラジル産乾燥アガリクス |
1袋 150g | 16800円 | 2袋(300g) | 33600円 |
| ○○○製薬 「岩出101」を使った高品質な品 |
1個 90g | 10290円 | 3.33個(300g) | 34300円 |
| バイタルβフコイダン | 1箱 510g (17g×30包) |
23100円 | 0.029個(15g) | 679円 |
- バイタルβフコイダンに使用されているフコイダンは、信用できる品質ですか?
- もちろん最高品質のものを使用しております。一般に「フコイダン」と呼ばれ、商品説明にフコイダンと記されてはいますが、厳密にというか誠実にいえば、「モズク抽出物」となります。
問題は、そのモズク抽出物に含まれるフコイダンの含有量です。
バイタルβフコイダンには、89.9%の高濃度でフコイダンを含むモズク抽出物を採用しています。
しかも1箱に15gと贅沢に配合してありますので、十分にフコイダンの魅力を摂取できます。 - フコイダンを別で飲用した方が安いのではないですか?
- そうではありません。
フコイダンの品質については、上記で述べましたがモズク抽出物におけるフコイダンの含有率を明記 していて、安心して飲用できるフコイダン製品はあまりありません。 また、バイタルβフコイダンのように、液体化されているフコイダンは吸収率に優れますが 高価で販売されています。 分子の形態が違いますので、簡単に比較できませんが市場でもっとも人気のある 液体フコイダンと比較してみました。
| 商品比較 | 内容量 | フコイダン 含有率 |
販売価格 | 15g摂取に 必要な費用 |
| ○○フコイダン | 1瓶 1800ml モズク抽出物36g |
90% | 45000円 | 18750円 |
| バイタルβフコイダン | 1箱 510g モズク抽出物15g |
89.9% | 23100円 | 23100円 |
23100円-18750円=4350円で、一見、バイタルβフコイダンの方が高く感じますが、
実際は○○フコイダンを飲用するならば、あと4350円出せば、黒酵母培養液を取ることができますので
かなり低コストにて同時摂取できると云う事になります。
違う観点でみると、15gの液体フコイダンを1箱に含んでいるバイタルβフコイダンは
「18750円分の液体フコイダン」の価値を含んでいる商品ともいえ、低コストです。
もちろん、フコイダン単体のみの飲用を目的としている場合は、これに適しません。
バイタルβフコイダンは、高分子多糖体で在りながら、水溶性の特性をもつ
ベータ1.3-1.6グルカンに、フコイダンをマイナスイオンの形で融合させ、
抜群の吸収力を持っています。
吸収が悪いと云う、多糖体の弱点を最大限に補い
単に個々を飲用するよりも、高い生理活性が期待できます。
最前線のスタッフが自信をもって、お贈りできる商品に仕上がりました。
どうぞバイタルβフコイダンに、ご期待ください!
